恐怖新聞最終話ネタバレ感想は恐怖は続く!続編や映画化希望と話題

恐怖新聞の最終話では詩弦が次第にネットで叩かれていくことに繋がる展開に繋がる様子が描かれていました

急展開しながら新聞の恐怖が強まりながら多くの人たちを巻き込んでいく様子が今回のストーリーでした。

今回のテーマは詩弦が配達人になってから恐怖が広まりながら人間としての情感を取り戻すものの、前世の因果に引きずり込まれていく内容が恐怖の名の通りでした。

続編や映画化を望む声も高いホラー性の高い内容です。

最終話で出てきた話や感想を含めた今後の続編について書いていきたいと思いますので、是非見てみてくださいね^^

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恐怖新聞最終話ネタバレ感想は恐怖は続く!続編や映画化希望と話題

今回最終話では恐怖が続いていくという話題で盛り上がりました

内容としても恐怖が最後のシーン迄続くという展開で、完成度の高いドラマとなっています。

最終話の主なストーリー展開を振り返りながら、見どころや注目点を書いていきたいと思います。

詩弦が人助けをしながら恐怖新聞を有効活用していた場面から始まるものの、その詩弦にはネットで偽善者だと叩かれるようになってきました

そんな中で母親は詩弦のことを心配してなのか囚人となった勇介の元に面会に行くものの、涙で語る姿には詩弦のような感触があり、勇介が詩弦と声をかける様子が注目でした。

実際には詩弦が恐怖新聞を取り続けていくうちに老けていき、母親と同じような姿になっていくという内容でした。

黒木瞳さんが母親と詩弦の両方を演じてる様子がとても印象的で、二人の様子があたかも親子の関係のようで素晴らしかったです。

物語は老いてしまった詩弦が勇介の元に行き、自身の気持ちを親が代弁するような形で伝えた後亡くなってしまう詩弦を迎えた鬼形礼の場面に移ります

鬼形礼は詩弦にまた同じように恨まれる人生を送るか、恐怖新聞の配達者になるかという選択をせがんできて、配達人になる詩弦が母親と再会することがほほえましい場面でしたね^^

ただそれで終わることが無く、以前に救った女性の元に新聞を届けながらも女性が懇願してもう届けないで欲しいと語ったことから新聞を破り捨てる詩弦の場面が見どころでした。

詩弦が恐怖新聞を破り捨てて女性に恐怖新聞の呪縛から解き放つ様子はこちらから

「恐怖新聞」は2020年8月29日から毎週土曜日22時半に放映されるドラマです。 今回はドラマ「恐怖新聞」の1話から最新話まで無料視聴...

最後まで詩弦は恐怖新聞の呪縛から逃れようとする気持ちを守り続けていくものの、それでは済まない件に変化する鬼形礼が恐怖の止まらない様子を醸し出していましたね^^

鬼形礼が人間では無い妖怪として描かれていたことから、今回の恐怖新聞が都市伝説としての恐怖に満ち溢れる物語として観れる内容でした。

今後続篇や映画化を匂わすような終わり方であったことから続編が期待される内容でしたので、注目していきたいと思います。

恐怖新聞最終話ネタバレ!続篇や映画化ということに対する世間の反応は?

恐怖新聞最終話では、続篇や映画化といううことで盛り上がっていました

最終話の終わり方が詩弦が件に捕まってしまうという謎の終わり方だったことから、続編の期待が高まっていましたね^^

今回は今後の話題に対するSNSの反応も多かったです。

今回出てきた話題も含め、チェックしていきましょう^^

展開早すぎて、わけわからん。 なんで、妖怪みたいなん でてくんの? 前世での罪は許された訳じゃないって 前世、何したんだ?あの子は。 しかも、ラストは また新聞、誰かみつけてたし 完全な終わりじゃない 気がしてならないわぁ。 何か、スッキリしないw 続編あるのかなぁ?

黒木瞳さん、一人二役
詩弦は地獄に連れてかれちゃったけど、その後の恐怖新聞は誰が届ける? 鬼形(漢字合ってる?)が届けるんかな? とにかく本当に楽しい時間をありがとうございます
出演者、製作者の皆様お疲れ様でした。 面白かったし、また続編あるなら見たいと思います。

詩弦は地獄に落ちて終わり?!ドラマの結末っていつもスッキリしないのが多い笑これは続編に期待していいよね?いややってください!

がっつり、オカルトやーん(褒) オチが、結局え?って感じと正体はわかったけど、意味がわかるとコワイということのジャパニーズホラーってこと!? 感動系オチからの、ホラーのオチってことも、いいですなあ 恐怖新聞の映画化は、いつですか←

もちろんこれ映画化で原作鬼形くん来たりとかって展開あるんだよね? いや悪い意味で衝撃すぎて震えが止まらないw

引用:Twiiter

今回は鬼形礼が最後件になってしまい、妖怪として詩弦を地獄に連れて行くという奇想天外の展開に戸惑いながら、続編を望む声が多かったです。

オカルト的な要素が多いという感想が多くて、映画化や続編でもっと発展した先の話を知りたいという希望が多く見られました

今後にかけては続編で詩弦が地獄に引きずり込まれてしまうものの、新たな被害者が出てしまうということも考えられます

いずれにしても最後がスッキリとしないことから、続編ではオカルト要素からもっとスッキリと終わらせるような希望も多かったですね^^

今後の展開を予想しながら、続編を期待したいと思います。

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恐怖新聞6話最終話ネタバレ予測!続篇ではどのようなテイストのストーリーなのか?

最終話で詩弦がネットで批判されたり、母親との再会を暖かく迎えるものの次第に母親の命を奪いながら、新聞を届けることに疑問を感じていく展開となりました。

最後は新聞配達を拒否したことから地獄に落とされるという件の妖怪性が表面化した展開であったものの、人間味の溢れる様子がとても楽しいドラマでした。

続篇では他の人間のターゲットになるものの、詩弦が妖怪に引きずり込まれた後の展開が期待されるところです。

鬼形礼が地獄に引きずり込んだ後詩弦が母親との絆で再度人間界に生まれ変わりながら、鬼の呪縛を振り切っていく展開が予想されます。

同じ役者で同じ役回りで続編や映画化をしていくと恐怖の発展形とともに人間としての暖かさを再度認識させるストーリーとなると思われます

詩弦が勇介と違った世界でまた再開して、愛を育む様子も楽しみになってきます

今までの世界観と違った場面で人間としての幸福を追求しながら、その人間性を否定するものとの戦いというテーマでリメイクされると楽しいと思います。

いずれにしてもオカルト系の高いストーリー構成がもう少し現実にマッチした内容に変わっていくことで再度ブームとなる予感がありますね^^

今回の恐怖新聞のテーマがもっと恐怖を発展させた上で、より恐怖心を煽れるようなストーリー構成を期待したいと思います。

恐怖新聞6話感想では黒幕は誰ということで、予想してみましたのでチェックしてみてくださいね^^

恐怖新聞の6話では詩弦が現世に戻り事故を起こした場面の話から始まりました。 次回最終回の予告を経て、詩弦が亡くなり母親が生き残...

まとめ

今回は、恐怖恐怖新聞最終話ネタバレ感想は恐怖は続く!続編や映画化希望と話題について書きました。

恐怖新聞最終話は詩弦が現在の世界で多くの人を救うものの、最後は鬼の妖怪に捕まってしまうという内容でした。

とても人間性を否定しながら、最後に妖怪が支配するというオカルト要素の高い作品だったことから反響が多かったように思われます

また役者としても黒木瞳さんが一人二役であったことからも、何かしら恐怖が後から起こってくるのでは無いかとハラハラする展開でしたね^^

今後続篇や映画化では今の恐怖をもっと加速させて、オカルト要素から現実の世界の内容に変わることを期待したいですね。