恐怖新聞6話ネタバレ感想は黒幕は誰?アシカガに関係する人なのか予想

恐怖新聞の6話では詩弦が現世に戻り事故を起こした場面の話から始まりました

次回最終回の予告を経て、詩弦が亡くなり母親が生き残るという展開の予想がされており、様々な憶測が行き来しています

今回で勇介が桃香の命を奪ったり、歌子が恐怖新聞を契約したりと新たな展開もありましたが、次回では詩弦に契約が戻った後亡くなるということが明らかになっています。

黒幕やアシカガの正体がSNSでは情報交錯しましたが、実際にはどうなるのかが不明な状態です。

6話迄のストーリーを踏まえながら、最終話の予測をしているので、チェックしてみてくださいね^^

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恐怖新聞6話ネタバレ感想は黒幕は誰?アシカガに関係する人なのか予想

今回6話では前世の記憶を詩弦が回想をした後に現世での続きの場面からの始まりでした。

ただ、現世に戻ってからは恐怖新聞は届かずに過去に読んでいた新聞は全て読めなくなってしまい、契約が切れたことを認識しました。

でも過去にあった新聞のことは頭から離れずに事故が起こった時に居た桃香のことを思い浮かべ、契約が移ったのは桃香だということを考えてしまいます

桃香が詩弦を絶望に陥れるために様々なアングラの人に声をかけるものの、全く相手にされずにいたことが分かりました。

このことを警察の篠崎は調べて詩弦に報告するものの、いまいちパッとしない詩弦でした。

詩弦は勇介と関係を続けていたものの、幾度にもわたるアシカガからのメールで実際に現場に行ってみると事故現場に遭遇することがあり、二人の関係はぎくしゃくしました

特に2度目の事件では、発砲事件があってそのことを桃香の正体だと考えて桃香の自宅に行ってみると桃香の歯が落ちていたり、カーペットに血がついていたりと不審でした。

この時点で勇介と一緒に居た詩弦は少しずつ神経質になっていき、勇介との意見が食い違うということになっていきました

夜中になって、桃香の写真を見ていた詩弦が写真画像が歪んでいき、桃香が写真から飛び出して詩弦を襲ったところが恐怖の瞬間でしたね^^

桃香が詩弦に画像から飛び出し襲い掛かる場面はこちらから

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今回のストーリーのでは勇介が桃香の命を奪い、桃香の体をバラバラにして捨てるという犯罪を犯しているということが後で明らかになりますが、かなり怖い展開でした。

次回予告では詩弦があの世に行くようなことと母親が前世の詩弦であったと言われるヤエと出会う場面がありました

ヤエと歌子が同じ役者なのが気になるね~

役者以外にも実際の役回りもヤエと歌子って近いのも何となく最終で黒幕に繋がる展開かな^^

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次回歌子が勇介の刑務所に行き勇介に話をしたり、警察の篠塚に恐怖新聞の紙とペンを渡すという行動が謎となります。

次回最終回で起こる黒幕の正体やアシカガのことを予想したいと思いますので、是非チェックしてみてくださいね^^

恐怖新聞6話ネタバレ感想!歌子が黒幕ということに対する世間の反応は?

恐怖新聞の6話では、歌子が黒幕ということで盛り上がっていました

歌子の話以外にも勇介や詩弦も黒幕と疑われていましたが、最終回では歌子という予想が多かったです。

今回はアシカガに対するSNSの反応も多かったです。

今回出てきた話題も含め、チェックしていきましょう^^

アシカガ。足利といえば。尊氏とか義輝や。役名が似たようなやつが黒幕や。サイト確認。迷推理でした。ついでに次回あらすじ読んだ。とりあえず勇介はバッドエンド確定みたい。

でも時代劇から推察すると黒幕はオカン(・・?)

元ネタしらずにホラーものということで大人の土ドラ見始めたけど黒幕の奇妙な演技となかなかのドロドロな三角関係から新聞の起源が妖怪 件、そして現代からいきなり時代劇。ぶっとび具合がすごい。これは限界団地並みに次回が予想できないかも。

母ちゃん黒幕説きたこれ…

詩弦が初めて恐怖新聞の現象に遭遇したのは勇介がバイトの配達先を譲ったからだし、詩弦が恐怖新聞に立ち向かおうとしたのは勇介のおかげだし、その結果さらに悲惨な結末を迎えてしまったのも勇介の一言がきっかけだし、物語の因果律がすべて勇介に帰属されることからやっぱり黒幕は勇介…?

引用:Twiiter

今回は黒幕が母親の歌子という予想の感想が多かったです。

ただそれ以外にもアシカガという名前からその名前に関係する人が黒幕という感想もありましたね^^

今回の予想の中には次回の最終回に繋がるヒントもあるものの、最終回が黒幕という形で迎えるのかということも不明で、何とも言えない展開です。

最終回に黒幕が居ることを前提に予想してみたいと思います。

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恐怖新聞6話ネタバレ予測!黒幕やアシカガの正体とは?

6話では現世で詩弦の身代わりに母親の歌子が恐怖新聞の契約をして犯罪者を事故現場に呼び出して命を奪うという展開がありました。

それ以外にも勇介は桃香の命を奪い、体をバラバラにして山に捨てるという恐ろしいことを行っていました。

最終話ではこのことを踏まえて黒幕を予想していきたいと思います。

歌子が当初から怪しい行動を起こしているのですが、このドラマではアシカガの正体は歌子だと思われます。

そもそも恐怖新聞を契約していたのは母親の歌子で、過去の回想でヤエが詩弦と言われていますがそもそもそのこと自体が疑わしいです。

実際にはシズが詩弦で、ヤエが歌子だということが大方の確信となってきています

次回予告でもヤエを見る歌子の場面で、驚く様子もなくヤエがこれが私の運命なのと話す場面で、実際には自身の前世を知っている歌子が周囲の人間の命を奪っていき最後に自身の運命を知るという展開だと予想されます。

鬼形礼が予告で地獄へ引きずり込むという話は歌子を引きずりこもうとしているのだと思われます

詩弦が母親の歌子に自身がヤエだと思わせられて、あの世で苦しみを一方的にヤエの分まで背負いこむという内容に恐怖心があおられますね。

最終話ではとても怖く、バッドエンドな終わり方という予想がされますが、どんでん返しで大きくハッピーなエンドになることも考えられます

黒木瞳さんが演じる役は黒幕ってことが多いのかもね^^

もしかしたら、ホラー性を高めるためにバッドエンドを用意ししているかもね~

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次回の展開次第でドラマの内容が大きく変わるので、注目していきたいと思います。

5話ではヤエが詩弦?ということが感想にあがっていましたので、チェックしてみてくださいね^^

恐怖新聞の5話では最初の場面から時代劇で詩弦の前世の話から始まりました。 今までの恐怖新聞のストーリーとは別に違ったテイストで...

まとめ

今回は、恐怖新聞6話ネタバレ感想は黒幕は誰?アシカガに関係する人なのか予想について書きました。

恐怖新聞6話では詩弦が幼馴染の桃香に呪われるということで、幽霊が現れるという怖い内容でした。

勇介が非常にたくましくて、桃香の命を奪ってから体をバラバラにして山に放り出すというかなり異常な行動を見せたことも注目でしたね^^

母親の歌子が恐怖新聞を利用して罪人を懲らしめるという違った面も見せつけて次回の最終回では歌子の存在が気になるところです。

ホラー一色のドラマ恐怖新聞で、最終回はどのような展開になるのか期待して観ていきたいですね。