TOKYOMER6話感想は冬木先生がかっこいい!最高のチームと話題

2021年7月から開始されているTOKYO MERでは、6話では喜多見一人が卓越しているという話のところ、TOKYO MERのチームが最高ということで盛り上がりました

今回、TOKYO MERでは山中にバラバラになった子供たちを助けるためにTOKOYOMERがバラバラに捜索していく様子がありました。

厚労省の意図は喜多見一人がこれまでの指示が素晴らしかったことを今回バラバラに行動させることで、TOKOYOMERの失敗を誘発させるというものでした。

今回はMERの中でも冬木先生の息子がアナフィラキシーにかかっているところを救う場面に焦点が集まりました

今回起きた事故に対処するTOKYO MERの様子や今後起こる赤塚知事がどのようになっていくのか行方を予想してみたいと思いますので、是非見てみてくださいね^^

3話で菜々緒さんの演技が光りました!強い役ということで話題になっていますので、チェックしてみてくださいね^^

2021年7月から開始されているTOKYO MERでは、3話で菜々緒の強い役が似合うという話題で盛り上がりました。 今回、TO...
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TOKYOMER6話感想は冬木先生がかっこいい!最高のチームと話題

TOKYO MER6話では、厚労省に呼び出された音羽がTOKYO MERを潰す計画を進めるように再度指示される場面から始まりました

TOKYO MERの事務所に来た音羽は、喜多見の元妻高輪千晶が持ってきたお菓子を分けている様子を見て、緊張感が足りないとTOKYO MERを潰す立場とは別の感情で心配している様子でした。

そんな中、山中での事故現場要請があり、TOKYO MERは現場での事故で被害者が何か所かに別々に分断されている状況の事故を扱うことになりました

被害者が続々見つかる中で、TOKYO MERのメンバーもそれぞれに別れて行動しなければならないことに厚労省の高官たちは今回の機会でTOKYO MERを潰す好機にしようという考えを音羽に連絡してきます。

喜多見がいないとTOKOYOMERは各医師個人ではうまく立ち向かえずに亡くなる患者を出すとその点を望む厚労省に人間たちの企みがうかがい知れました

この時に音羽が分断するという喜多見の考えに反対し、喜多見の側で動くことを主張している様子が音羽の心に医師としてのTOKYO MERの存在を守っていく意志が感じられた場面が良かったですね^^

医師が分断して、それぞれの被害者を救出をしていくうちに喜多見の近くにいた被害者が11名と多くの被害者に点滴の薬剤が足りずにいて、痙攣をおこした患者が危機に陥る場面がありました。

その時にTOKYO MERの徳丸がドローンを使って薬剤を運んだところが今回の注目箇所でした。

今回離れ離れになった原因がスズメバチの襲撃によるものだと分かったことから、処置方法に変化が生まれてきました。

アナフィラキシーの症状を緩和させる治療方法に変えるという機転を働かせて、難を防ぐことに成功しました。

ここでミン先生が患者に向かっていき、スズメバチに襲撃されるものの、喜多見が何とか救助隊の助けを借りて無事に助かる様子が感動的でしたね^^

そんな中、医師冬木の息子壮太が見つからないという状況になり、医師冬木が息子にTOKYO MERの副チーフだと息子に自慢したというエピソードがとても慎ましいかったです。

冬木が息子の壮太を発見して、早速助ける場面がとても泣ける場面で、心強く冬木が壮太を抱くところが今回の見どころでした。

でも壮太を抱いて助けようとするものの、ハチに刺されてしまい冬木が倒れてしまう様子が壮絶な場面でした。

この場面で喜多見とレスキュー隊が迅速に壮太を助けてERカーに運んで処置をするという展開がTOKOYOMERという存在意義を示す内容でした。

今後もTOKOYOMERと厚生労働省との確執の果てや今後の見どころに迫っていきたいと思いますので、是非見てみてくださいね^^

TOKYOMER6話感想!冬木先生がかっこいいことに対しての世間の反応は?

今回は、TOKYO MERの6話で冬木先生がかっこいいことに対しての感想が多かったです。

息子の命を救うためにスズメバチの脅威に晒されながらも、TOKOYOMERの全員の助けを元に頑張ろうという感想が上がりました

最後子供が助かって、冬木が副チーフと呼ばれることに対する感想も多かったですね^^

それではSNSの反応を見てみましょう!

そうたくん、がんばれ帰ってこい!!!あぁ、冬木先生めっちゃかっこいいやっぱり、ほんとうに、ERカーでのオペに、麻酔科医の冬木先生はいなきゃだめです。うんうん。あーめっちゃ好きです

冬木先生、ショックから立ち直るの早すぎwwwかっこいいけどwww

1人でやんなきゃダメなのしんど… 冬木先生…!!!! かっこいいぜ麻酔科医!!!!

お父さんとしてかっこいいところ見せたかったんだね( ᵕ̩̩ㅅᵕ̩̩ )冬木先生…

「アドレナリンまだ?の顔」一瞬しか映らないけど、チームの真剣さが伝わるいい表情。喜多見、冬木先生かっこいい。

引用:twitter

今回は、冬木先生がかっこよかったということに対する反応が多かったです。

TOKYO MERでは喜多見チーフだけがすごいという言葉に対してのチームワークのすごさも話題になっていました。

何よりも冬木先生が副チーフと息子に自慢して、何とか助けようと頑張っていた場面が見どころでしたね^^

最後にはTOKOYOMERの全員で壮太君を助けて、喜多見から冬木が副チーフと呼ばれることも楽しかったです。

今回、チームワークとして活動しあうTOKOYOMERのメンバーの裏で、厚労省の大臣がもうTOKOYOMERの失敗を待つのはよそうと話す様子がありました。

今後の展開で赤塚知事が胸の痛みを抱えている場面から今後の見どころや展開を考えていきたいと思います。

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TOKYOMER6話感想!赤塚知事の持病と警察に狙われたTOKOYOMERの将来を予想

TOKYOMER6話では、無事冬木医師の子供が助かり、TOKOYOMERのメンバーの結束が固まっていく展開でした。

その裏では、厚労省がこれまでのやり方を変えて、喜多見の行動を監視したり、警察組織を動かし、TOKOYOMERを解体に追いやる動きが見えました

また、6話の最後で赤塚知事が胸に違和感を持ちつつ、身体の調子が悪いという描写もあったことから、TOKOYOMERの危機的な状況を示唆しているようでした。

毎回TOKOYOMERが被害者を素早く助けることで、多くの犠牲者を救っていくことが今までの展開で行われています

ただ、いまだに喜多見の過去の空白の1年間がまだ明らかでないことから、厚労省の官僚医師の音羽やその上司の久我山は喜多見をマークしています。

赤塚知事がTOKOYOMERを官僚から守っているものの、赤塚知事自身の体調が今後崩れていくということが予告では明らかになりつつありました。

また警察組織が喜多見のことを狙いつつ、次第に監視体制を敷いていくことでTOKOYOMERの自由を奪おうとしている様子が観られました

赤塚知事は心労が祟り、今後病に服することになっていき、TOKOYOMERの行動が警察によって制限されていくことが想定されます。

過去事件を起こしたと予想される喜多見ですが、おそらく被疑者となっている現状でまだ具体的な拘束は無いものの、次第にTOKOYOMER自体を失くそうとしている厚労省の官僚によって行動ができなくなることが予想されます。

ただ、実績を出し続けているTOKOYOMERの実績を元にこの難局を乗り切る喜多見とTOKOYOMERのメンバーたちの結束が今後の見どころになると思われます。

6話で次第に喜多見以外の医師が結束を作り出してきて、官僚医師の音羽もTOKOYOMERの存続を期待する心に変わってきている様子がありました

最後には音羽が自身の官僚人生をかけてもTOKOYOMERを救おうとするエンディングが期待されますので、是非観ていきたいと思います。

比奈先生の成長が楽しみと話題になっていますので、参考までにしてみてくださいね^^

2021年7月から開始されているTOKYO MERでは、2話で比奈先生の成長が楽しみと盛り上がりました。 今回、TOKYO M...

まとめ

今回は、TOKYOMER3話感想は菜々緒の強い役が似合う!かっこいいと話題について書きました。

今後TOKYO MERと対立する厚生労働省の官僚たちの行動が示されたことによって、今後喜多見の経歴が暴かれる展開が予想されます。

ただ、今後都知事の赤坂も次第に人の心に訴えかけるような発言が多くなっていくことで、TOKYO MERが必要不可欠な医療体制になっていくと思います。

これからのTOKYO MERでの看護師を含めたチームとしての発展の様子が楽しみですね^^

これからも様々な事故や事件があって、そこに立ち向かっていくTOKYO MERに注目しながら、関係者たちしの成長を楽しみにしていきたいと思います。

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