レンアイ漫画家9話感想は鈴木亮平の演技がうまい!スピーチに感動と話題

2021年4月から放送されているレンアイ漫画家では、9話で刈部まりあが清一郎だと顔バレする展開で刈部まりあの日本漫画大賞受賞に関わる内容が話題になっていました。

今回は、清一郎とあいこがキスをしたことに対して2 STORY CAFEで盛り上がり、元交際相手の早瀬や金城可憐やレンも知ることになっていきます

SNSの投稿で、清一郎が銀天の作家刈部まりあだと顔ばれしてしまったことを始め変化が訪れ、清一郎は漫画に対する情熱を失ってしまい、周囲の人間にあたる様子が注目です。

あいこと清一郎は新たな交際に発展していき、二人の関係が成就していく様子もありましたが、違う不安がまた訪れていく様子がありました。

レンアイ漫画家の清一郎とあいこがどんな形で恋愛をしていくのか予想してますので、是非見てみてくださいね^^

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レンアイ漫画家9話感想は鈴木亮平の演技がうまい!スピーチに感動と話題

レンアイ漫画家9話では、あいこと清一郎が公園でキスをして家に帰っていく場面から始まり、その様子を見ていた早瀬が2 STORY CAFEで話す展開から始まりました

その場には金城可憐や向後や店長代理の二階堂とバイトの伊藤由奈が居て、それぞれにショックを受けたり驚きを隠せなかったりする様子でした。

店長代理の二階堂はその直前に告白をするものの振られてしまったことから、特に驚いていた様子がとても観ていて分かりました

ちょうどその会話の場面でレンと金城麻央がやってきて内容を聞いてしまい、キスしても付き合っているとは限らないという話をしていた様子がとてもかわいかったですね^^

この恋愛劇で一番驚いていたのは清一郎本人で、食事をするときのあいこと清一郎の様子はギクシャクしすぎていて、レンが付き合っているのと声をかけた時の驚きようが印象に残りました。

でもこんな恋愛を揺るがす事件が起きたのは、刈部まりあの正体が清一郎の画像を張られて、このおじさんだとネットで晒された事件が起きた時でした。

始めは向後の出版社で食い止められると思っていたものの、この内容があいこや金城可憐に伝わり自宅まで特定されて、多くのやじ馬に囲まれるという状況になってしまいました

内容が普段ネットを見ない清一郎にも伝わり、あいこが話ししても全く取り合わずにずっと沈黙を続ける状態が続いていました

こんな状況を踏まえて1週間後に向後が清一郎に過去に一緒に漫画作品を出した日のことや過去に女性のペンネームを向後の提案で出すことにしたを明かしていました

向後は清一郎がこれまで漫画を命がけで作ってきたことを受け止めて、作品を通して刈部と恋愛をしてきたという話しに引き込まれましたね^^

清一郎が漫画から離れていっていることを感じて日本漫画大賞にエントリーしてしまったものの大賞を辞退することや清一郎が漫画から離れた本心を代弁していました。

向後が清一郎に謝り、清一郎の本心を話す場面はこちらから

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刈部清一郎はその後刈部まりあの銀河天使の授賞式に姿を見せ、今まで自身で全てを背負ってきた作品を編集者や読者に支えられてきたことへの感謝を表す場面が感動的でした。

今までとは吹っ切れて、新たな心を抱いて漫画に取り組もうとしている様子がとても暖かかったです。

その後にあいこに付き合うことを尋ねて、あいこがキスをする場面がとても注目でしたね^^

今後付き合うことになったあいこと清一郎が、今後どのように変わっていくのか観ていきたいと思います。

レンアイ漫画家9話ネタバレ感想!鈴木亮平の演技がうまいことに対しての世間の反応は?

今回は、レンアイ漫画家の9話で鈴木亮平さんの演技に対しての感想が多かったです。

日本漫画大賞で述べる場面やあいことキスをする場面にも注目が集まっていました。

それではSNSの反応を見てみましょう!

鈴木亮平の演技が上手いから、絶滅危惧種並みにピュアっていう設定への説得力が凄い。話が一歩進んでよかった

なぜ鈴木亮平と愛之助がキャスティングされているのかが分かるような素晴らしい回だった。一緒にボロ泣きした。きっとあの演技は鈴木亮平じゃないと出来ないと思う。ラブコメのイメージない、ってハードル超えてオファーしてくれた人ありがとう。そして受けてくれてありがとう

酔ってるせいなのか、最後で泣いてしまった。ドラマ版刈部さんはやっぱり鈴木亮平さんが演じてこそ引き立つと思う。あそこまで引き込まれる演技ができる役者さんは、素人の私が言うのも生意気だがそういないと思う。

最後エピロ―グで知らずに描いてたアイコの存在に気付いた時の、ぱちぱちってするまばたき、この細やかな演出、すごく好き。。 毎回驚いたのが眼球の動きの細かさとかまばたきのタイミングとか、目線だけでない演技。本物を追求されてる鈴木亮平さんの役者としての信念が感じれる

鈴木亮平 さんの振り幅広すぎな演技に感動して深夜にふるふるしてる…恋愛モノを遅れて来た青春みたいに言われてたけど、今の亮平さんだから成立する役。芝居の力の抜き加減が絶妙。ナチュラルなんだけど繰り返し見てると時々唸るくらいに凄い演技してたりする!

引用:twitter

今回は、鈴木亮平さんの演技がうまいという感想が多かったです。

ピュアな感じで漫画に恋愛に取り組む鈴木亮平さんの演技に対する賞賛の声が多かったです。

最後のエピローグの場面で、あいこが過去に亡くなった淳に対して5回もプロポーズした場面でのまばたき等、細かい表情も自然に表現できる演技は素晴らしいです。

また愛之助さんが演じる向後の過去を振り返る場面で、刈部が悔しいと思ったのは自身の顔を晒されたことでは無く、読者に裏切られたことだというセリフでボロボロに泣いている表情も秀逸でしたね^^

ストーリーが恋愛一辺倒ではなく、人間感情の交錯という内容に変わってきていることに自然に入り込む鈴木亮平さんの演技にとても引き込まれます

これからの展開であいこと刈部清一郎が漫画を通して、二人の仲がどのように縮まっていくのか、楽しみに観ていきたいと思います。

刈部先生のキスに感動という感想で物語が注目されていますので、是非見てみてくださいね^^

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レンアイ漫画家9話!刈部清一郎とあいこがどのように結ばれるかをネタバレ予想

レンアイ漫画家9話では、清一郎が自身の漫画をけなされていると感じて引きこもってしまうものの、向後の言葉で漫画大賞授賞式で感謝を延べる展開でした。

刈部清一郎はあいことのキスの場面から始まり、あいこが家を出ていかなくて良いということを話しします

今回は、漫画を描いている意味を向後との回想で次第に思い出していくというストーリー展開でした。

10話であいことの恋愛が深まっていき、お互いに結ばれるような展開を思い浮かべますが、刈部清一郎の漫画に対する愛情が薄れていくような予告が気になります。

あいこやレンとの生活が楽しすぎて、漫画から離れてしまうという向後の言葉通り銀天の休載が続く展開となっていく場面が想像されます。

漫画を描かなくなった刈部清一郎は恋愛を知らなかった自身が恋愛を知るようになっていくことで、漫画に表現していくことに疑問を感じていきます

あいこは清一郎の役に立とうと、清一郎が描く漫画を自身で作っていきたいと思うようになり、清一郎の銀河天使の漫画を描こうとするもののうまく行かないで、清一郎から出禁を食らってしまう展開も予想されますね^^

様々なことからあいこは清一郎が自身が居ることで漫画を描くことの邪魔になると思い、別居を探していくことが考えられます。

そこで、清一郎の疑似恋愛のアシスタントから金城可憐のアシスタントに変えて、遠くから清一郎を見守る立場に変わっていくと思われます。

別居をしてあいこは、手が空いた時に清一郎の家事を手伝いレンや清一郎の世話をしていくという展開となります。

清一郎は、恋愛のほとぼりから覚めて、あいことの恋愛経験を新たな連載漫画に取り入れて、家族感が溢れる漫画を作っていくというストーリーが考えられます。

レンアイ漫画家が最後ハッピーエンドで終わり清一郎とあいこの恋が状湯するのか、注目して観ていきたいです。

まとめ

今回は、レンアイ漫画家9話感想は鈴木亮平の演技うまい!スピーチに感動と話題について書きました。

今後清一郎とあいこは別居していき、あいこも漫画の道で清一郎と共に漫画の仕事をする展開が予想されます。

最後にあいこと清一郎が結ばれて、新たな漫画の創作ができるという展開になるととても楽しみですね^^

金城可憐や早瀬がどのようになっていくのかということも見逃せないですね^^

次回10話ではあいこと清一郎が別居していくということが予想されますので、期待して観ていきたいと思います。