天国と地獄6話ネタバレ感想は日高は犯人じゃない?誰が黒幕か考察

2021年1月から始まりました天国と地獄では、日高が犯行を犯す伏線が多くありましたが、今回は犯さなかったことが話題になっていました。

歩道橋の数字は9と書かれていて、望月彩子に乗り替わった日高はその数字を確認していたものの、犯行は起きませんでした

今回はこの数字の意味と誰の命が狙われるのかということが話題になりましたが、実際には何も起こらなかったことが謎を深めます

これからは誰が黒幕として活動しているのかということが話題となってきます。

6話で出てきた話題から今後誰が黒幕なのかを予想してみたいと思いますので、是非見てみてくださいね^^

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天国と地獄6話ネタバレ感想は日高は犯人じゃない?誰が黒幕か考察

天国と地獄の6話では、陸が日高の体で活動している望月綾子に情報を与えて活躍する場面が感動的でした。

日高は犯人と思われるような行動をして、今回も歩道橋に数字ペイントで9という数字を塗られていることを確認していました。

今回は彩子が日高に手紙の差し出し主や歩道橋の女という言葉を話しをしたら、日高の口調に反応があった場面から始まりました

歩道橋の女が戸田一希ということで、河原が取り調べで過去に会社のリストを売って金儲けをしたことを話ししていました

このリストを売った相手がクウシュウゴウという名前が出てきて、この正体が十和田元という名前に行き当たりました

ただ、この十和田が亡くなってしまっており、黒幕の情報は途絶えてしまいました

それよりも今回活躍した陸が、日高が隠している書類を見つけたところから大きく謎が明らかになってきました

日高が隠した書類には歩道橋の彼女や今回の事件を漫画にした物語が入っていました

漫画通りであれば、本当の犯人は数字を通して命を奪う人間の名前を指示して、実行犯となる者に指示していくという話しでした。

ここでいう実行犯は日高ということになりますが、実際に日高が犯人なのかというところが今後の謎です。

今回ストーリーの中で、日高は犯行を犯さずに今日は現れなかったというセリフが気がかりです。

この言葉だけを聞いてみると、他の誰かが犯行を犯していくということの意味とも取れます

今後のストーリーを予想してみようと思いますので、是非見てみてくださいね^^

天国と地獄で日高の数字が何か考察をしてみましたので、チェックしてみてくださいね^^
https://alfledino.com/5952.html

天国と地獄6話ネタバレ感想は日高は何人じゃないことに対する世間の反応は?

今回は、日高が犯人じゃないことに対しての反応が多かったです。

特に黒幕が誰かということが論点になっています。

十和田元や東朔也やそれ以外の人物が犯人かということも話題です。

それでは今回の感想を見てみましょう!

犯人はなぜか家ではなく漫喫にいたあの人では? 日高の姿をした望月を見て引き返したし、望月の姿をした日高は犯人をお引きだそうとしてた。 犯人は記憶がない。彼は自分が自分に送信したメールを覚えていない。

湯浅師匠が犯人と推測。 戸田の兄が湯浅師匠で、昔、戸田と日高は入れ替わっていた。 だから、化粧にも慣れてるし戸田は嘘の証言で少年マンガの主人公の顔を伝えた。 いずれ、陸と綾子はくっつくと思うけど。今日、LOVEの前のシーンがあったのは、その伏線。

日高は命を奪った犯人をかばう為の偽装をし続けてきたけど、久米宅前で張り込みしてたから急遽違う人の命を奪った。 ここから真犯人の綻びが出そう。 太陽の光を全面に浴びる満月(彩子ちゃん)と太陽の光が届かず月が見えない新月(東朔也)。その線が繋がったらφやん。

日高は9を見てリストの久米のところへ居たけど朝になっても犯行にこないから帰ったと… 日高と東が入れ替わってるとして現在東朔也になってる人物が犯人。

十和田の命が亡くなったのではなく、東が本当は亡くなっていて、十和田が亡くなったことになっていた。 実は生きてる十和田が犯人。 日高が彩子と入れ替わりたかったのは十和田の犯罪を止めたくて、警察に侵入したかったから。 日高が東の名を語っていたのはなぜか。 日高と十和田が入れ替わってる?

引用:twitter

今回は、最後に出てきた東朔也が犯人だという話しが多かったです。

また、日高が十和田が入れ替わっているという予想もありました。

十和田も東も新たに出てきた情報ですが、今後は誰が黒幕なのかということが気になる話題です。

日高は犯罪を止めたいという思いで、久米の自宅に乗り込んだということも今回の話題になっていました。

今後の展開では十和田や東のどちらかが犯人で黒幕は誰なのかが注目ところになるので、予想をチェックしてみてくださいね^^

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天国と地獄6話ネタバレ感想!黒幕は十和田?東?今後の展開を予想!

今回、天国と地獄では日高が隠した書類のコインロッカーを探した陸が次第に謎を解くカギを見つけていく展開でした。

陸は彩子との仲を深めていきながら、次第に黒幕が誰なのかが楽しみになってくるような二人のタッグでした。

日高は今回の9という数字で久米の自宅に張り込んでいましたが、自宅では首を締める様子だったものの、命は奪われずにそのまま事件が起こりませんでした

黒幕が日高では無くて、違う人間だということがここで明らかになったことです。

この内容を裏付けすることとして、漫画には事件の指示をする黒幕が別にいて数字を使って指示するということでした。

リストは人物リストということで明らかになりましたね^^

日高が今日は来なかったということを話ししていたことから、事件を起こす実行犯が日高では無くて違う人ということが分かりました

最後の場面で東朔也が亡くなったということを調べる場面で終わりましたが、実際には東朔也は生き残っているのかもしれません

本当の黒幕が東朔也かどうかはまだ未解明ですが、おそらくこの事件に関わっていることは間違いなさそうですね^^

黒幕としては、東朔也ということも考えられますが、実際には誰なのかということが今後の展開の中で気になるところです。

ここで一番黒幕に見えない人間ですが、最も黒幕になってもおかしくない人物として八巻が挙げられます

今回の事件には関与していて、いち早く彩子が日高と入れ替わったことに気づいたことからもこのことと関係があると思われます。

最も彩子に関係のある人物ですが、このことも含みで黒幕となる要素はあると考えます。

今後の展開の中で誰が黒幕なのか、確認していきたいと思います。

綾瀬はるかさんと高橋一生さんの二人の演技がすごいという話題で盛り上がっていましたので、見てみてくださいね^^

2021年1月17日から始まりました天国と地獄では、綾瀬はるかさんが演じる望月彩子と高橋一生さんが演じる日高が入れ替わった場面で盛り上がりま...

まとめ

今回は、天国と地獄6話ネタバレ感想は日高は何人じゃない?誰が黒幕か考察について書きました。

今までの展開から1話から登場している人物を中心に黒幕が誰なのかという予想をしてみました。

様々な新しい人物の予想がありますが、次第に彩子に関係のある人物が黒幕となってくる展開が見どころです。

次第に黒幕として挙がってくる人物が身近で全く関係の無いと思われた人物ならば、かなり奇想天外で楽しいですね^^

今後の展開で誰が黒幕で最後はどうなってくるのか、楽しみに観ていきたいと思います。